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オーガズムの波の中で戯れるヴィーナス

下腹部を撫でるだけで何度もイク、オーガズム体質の女性!

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中イキが出来てなかった40代前半の女性の例です。女優にでも慣れるような綺麗な方です。

彼女とは今も時々会いますが快感レベルが今でもどんどん進化しています。女性のオーガズムの深さ高さを彼女から教えてもらいました。

彼女は今までお会いした女性の中でもトップレベルのオーガズム体質を持った女性です。一度のセックスで何十回とイクことが出来ます。ずっとイキぱなしような感じになるものです。

はじめて彼女と会った時のことを考えるとそのギャップに驚きます。

彼女は中イキが出来なかったんですね。彼氏にもイクふりをしていたみたい。それが嫌になって自分でなんとかしなければと思ったようです。

凄かったのは子宮の反応です。下腹部から刺激すると反応が半端じゃない。

「あ〜、ちょっとまって!」

こんな感じで強い快感が起るのです。腹筋がカチンカチンに硬くなっていきます。

もう十分過ぎる程子宮が反応しているのが分かります。

「彼女はオーガズム体質になるのは早いな・・」

と思ったものです。

結局、彼女は2度目に会った時に中イキが出来るようになりました。

ただ、中イキ出来ただけでなく、最初から何度もイクのです。まるで今まで溜まっていたものを吐き出すように。

終った後で彼女に良く聞いたものです。

「どんな感じだったの?」

「分からない。何の記憶も無い。海底に沈んでいる感じ」

「??」

会う度に彼女のオーガズムのレベルはどんどん進化していきます。イク場所も膣の中だけでなく、クリでも下腹部でも胸でもイキます。動かなくてもイクのです。

そして、セックスが終っても一人イキ続けます。心がオーガズムの余韻に注意を向けるだけでオーガズムのスイッチが入るようです。

「どこでイクか分かる?」

ちょっと興味があったので難しい質問をしてみました。

「分かる。脳でイッているみたい」

「ほんと分かるの?」

驚きでした。脳でイクというのは科学的なデータで検証されていることです。でも経験でそれが分かるなんて。

彼女とは良く飲みに行きます。とっても楽しい時間です。

そこで聞いてみました。

「セックスでの心の重要性を感じたことある?」

「もちろん!私は雅人さんと会うとき意識的に心を行為に入れようとしたの」

「ほんと!?」

この会話はちょっと驚きました。セックスの中で心の重要性を認識していたからです。しかも自分なりに努力していたことに。

心の状態はセックスにおいて極めて重要だということですね。あらためて認識しました。

彼女は今も時々会いますがいまだに体験は進化しています。

男には分からないオーガズムの高みに学ぶことがたくさんあります。

 

雅人

“メイクラブアカデミー”

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